ボディクリーム・ローションおすすめ比較|保湿力抜群のプチプラ10選
最終更新: 2026年3月17日
全身の保湿ケアこそ「コスパ」が命!
顔のスキンケアには何千円もかけるのに、ボディケアはつい後回し——そんな方、多いのではないでしょうか。でも、全身の肌面積は顔の約16倍。乾燥によるかゆみやガサつき、ひび割れは、見た目だけでなく日常のストレスにも直結します。
だからこそ、ボディクリームやボディローションはたっぷり惜しみなく使えるプチプラを選ぶのが正解。毎日のケアを続けるためには、「高いから少しずつ」ではなく「コスパがいいからたっぷり」の精神が大切です。
この記事では、ドラッグストアやバラエティショップで手に入るボディクリーム・ローションのおすすめプチプラ10選を徹底比較。保湿成分、テクスチャ、香り、コスパまで詳しくレビューしていきます。番外編としてデパコスのAesopも取り上げるので、プチプラとの違いが気になる方もぜひ最後までチェックしてください。
ボディクリーム vs ローション vs ミルク vs オイル——何が違う?
ボディケアアイテムを選ぶとき、まず迷うのが「クリーム」「ローション」「ミルク」「オイル」の違い。それぞれの特徴を整理しましょう。
ボディクリーム
油分が多く、こっくりとしたテクスチャが特徴。保湿力が最も高く、乾燥がひどい部分や秋冬のケアに最適です。やや重めの使用感なので、全身に塗るには少し時間がかかることも。肘・膝・かかとなどの乾燥しやすいパーツにポイント使いする方も多いです。
ボディローション
水分量が多く、さらっとしたテクスチャ。伸びがよく全身に塗りやすいのが最大のメリットです。ただし油分が少ないぶん、真冬の乾燥には物足りないことも。春夏や、クリームのベタつきが苦手な方に向いています。
ボディミルク
クリームとローションの中間にあたる存在。適度なうるおいと伸びのよさを両立しており、オールシーズン使いやすいのが魅力。迷ったらミルクタイプから始めるのもおすすめです。
ボディオイル
植物油やミネラルオイルをベースにしたアイテム。肌をやわらかくする効果に優れ、マッサージにも使えます。ただし、オイル特有のベタつきが気になる方もいるため、お風呂上がりの濡れた肌に塗って軽くタオルオフする使い方が人気です。
| タイプ | 保湿力 | 伸びやすさ | ベタつき | おすすめ季節 |
|---|---|---|---|---|
| クリーム | ★★★★★ | ★★☆☆☆ | やや重い | 秋冬 |
| ローション | ★★★☆☆ | ★★★★★ | 軽い | 春夏 |
| ミルク | ★★★★☆ | ★★★★☆ | 中間 | 通年 |
| オイル | ★★★★☆ | ★★★☆☆ | やや重い | 秋冬 |
ボディクリーム・ローションの選び方5つのポイント
1. 保湿成分をチェック
ボディクリームやローションを選ぶうえで最も重要なのが、配合されている保湿成分です。以下の成分が入っているかをパッケージや成分表で確認しましょう。
- セラミド: 肌のバリア機能をサポートし、水分蒸発を防ぐ
- ヒアルロン酸: 水分を抱え込み、肌をふっくらさせる
- シアバター: 油分のヴェールで乾燥から守る
- ワセリン(ペトロラタム): 肌表面を保護し、水分を逃がさない
- 尿素: 角質をやわらかくして浸透をサポート(※濃度が高いと刺激を感じることも)
2. テクスチャ・塗り心地
毎日全身に使うものだから、塗り心地の好みは継続に直結します。こっくり濃厚なクリームが好きな方、さらっと軽いローションが好きな方、それぞれ好みが分かれるところ。お風呂上がりにサッと塗り終えたいなら軽めのテクスチャ、乾燥が深刻なら重めのテクスチャを選びましょう。
3. 香り
ボディケアは全身に塗るぶん、香りの広がりも大きくなります。無香料を好む方もいれば、リラックスタイムとしてフローラルやハーブの香りを楽しみたい方もいるでしょう。香水をつける方は、ボディケアは無香料にして香りがケンカしないようにするのもひとつの手です。
4. ベタつき
塗った後にすぐ服を着たいなら、ベタつかない処方かどうかは要チェック。「塗ってから5分待たないと服が着られない」だと、忙しい朝や面倒くさがりさんには続きません。口コミで「すぐサラサラになる」「ベタつかない」という声が多い商品を選ぶのがコツです。
5. コスパ(g単価)
ボディケアは消費量が多いため、コスパ(1gあたりの単価)で比較するのが賢い選び方。「容量が大きいほど安い」とは限らないので、g単価を計算して比較しましょう。本記事の比較表ではg単価も掲載しています。
【比較表】プチプラボディクリーム・ローションおすすめ10選
| No. | 商品名 | タイプ | 容量 | 参考価格(税込) | g単価 | 主な保湿成分 | 香り | ベタつき |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ニベアクリーム(大缶) | クリーム | 169g | 約550円 | 約3.3円 | スクワラン・ホホバオイル | 微香 | やや重い |
| 2 | ジョンソンボディケア ラスティングモイスチャー | ローション | 200g | 約550円 | 約2.8円 | ベビーオイル成分 | フローラル | 軽い |
| 3 | ヴァセリン アドバンスドリペア ボディローション | ローション | 200mL | 約700円 | 約3.5円 | ワセリン(1%配合) | 無香料 | 軽い |
| 4 | セタフィル モイスチャライジングローション | ローション | 591mL | 約1,700円 | 約2.9円 | ナイアシンアミド・パンテノール | 無香料 | 軽い |
| 5 | ハトムギボディジェル | ジェル | 250g | 約700円 | 約2.8円 | ハトムギエキス | 無香料 | 非常に軽い |
| 6 | ボディファンタジー ボディローション | ローション | 236mL | 約800円 | 約3.4円 | アロエベラ | フレグランス系 | 軽い |
| 7 | ジルスチュアート リラックスボディミルク | ミルク | 250mL | 約3,000円 | 約12.0円 | ローズエキス・オリーブオイル | フローラル | 中間 |
| 8 | 無印良品 ボディミルク | ミルク | 250mL | 約790円 | 約3.2円 | シアバター・ホホバオイル | 無香料 | 中間 |
| 9 | ユースキン | クリーム | 120g | 約900円 | 約7.5円 | ヒアルロン酸・ビタミンE | 微香(ビタミン系) | やや重い |
| 10 | Aesop レバレンス ハンド&ボディバーム(番外デパコス) | バーム | 500mL | 約8,300円 | 約16.6円 | ナッツオイル・柑橘精油 | ウッディハーブ | 中間 |
※価格は2026年3月時点の参考価格です。店舗やタイミングにより変動します。
各商品の詳細レビュー
- ブランド
- ニベア
- タイプ
- クリーム
- 容量
- 169g
約550円(税込)
ド定番のスキンケアクリーム。コスパの王者。
言わずと知れた青缶ニベア。スクワランとホホバオイルを配合したこっくりクリームで、乾燥からしっかり肌を守ってくれます。顔にもボディにも使えるマルチさが魅力。
テクスチャはかなり重めで、全身にサッと伸ばすにはやや時間がかかります。お風呂上がりの少し湿った肌に塗ると伸びがよくなるのでおすすめ。大缶(169g)で約550円という圧倒的なコスパは、プチプラボディケアの代名詞と言えるでしょう。
- コスパ最強(g単価約3.3円)
- 保湿力抜群
- どこでも買える
- 重めのテクスチャ
- 缶タイプは持ち運びしにくい
- ブランド
- ジョンソン
- タイプ
- ローション
- 容量
- 200g
約550円(税込)
赤ちゃんにも使える安心処方×華やかな香り。
ジョンソンのボディケアラインは、ベビーオイル由来の保湿成分を配合。肌なじみがよく、塗った後のベタつきが少ないのが嬉しいポイントです。
フローラル系のやさしい香りが特徴で、お風呂上がりのリラックスタイムにぴったり。ポンプタイプで使いやすく、家族みんなで使える処方です。200gで約550円とコスパも良好。
- 低刺激処方
- 香りがよい
- ポンプで使いやすい
- 真冬の乾燥には物足りないことも
- ブランド
- ヴァセリン
- タイプ
- ローション
- 容量
- 200mL
約700円(税込)
ワセリン配合の無香料ローション。敏感肌の味方。
ヴァセリンブランドから出ている、微量のワセリン(ペトロラタム)を配合したボディローション。無香料で刺激が少なく、敏感肌やアトピー肌の方にも人気があります。
ローションタイプなので伸びがよく、全身にさっと塗れるのが◎。ワセリンの保護膜で水分の蒸発をしっかり防いでくれます。塗った直後は少しペタッとしますが、数分でサラサラに。
- 無香料
- 敏感肌にも◎
- 保護力が高い
- 保湿の「しっとり感」は控えめ
- ブランド
- セタフィル
- タイプ
- ローション
- 容量
- 591mL
約1,700円(税込)
皮膚科医推奨ブランド。大容量591mLの安心感。
アメリカの皮膚科医推奨ブランド「セタフィル」のボディローション。ナイアシンアミドとパンテノールを配合し、肌のバリア機能をサポートしてくれます。
最大の魅力はなんといっても591mLの大容量。家族4人で使っても1ヶ月以上もつボリュームで、g単価は約2.9円とコスパ抜群です。無香料でテクスチャも軽く、老若男女問わず使えます。コストコでさらにお得に購入できることも。
- 大容量591mL
- ナイアシンアミド配合
- 皮膚科医推奨
- ボトルが大きく置き場所を取る
- ブランド
- ハトムギ
- タイプ
- ジェル
- 容量
- 250g
約700円(税込)
夏の必需品。ジェルタイプのさっぱり保湿。
ハトムギエキスを配合したジェルタイプのボディケアアイテム。みずみずしいジェルが肌にスッと浸透(※角層まで)し、塗った瞬間からサラサラに。ベタつきが苦手な方にとっては最高の使い心地です。
無香料で使いやすく、お風呂上がりの火照った肌にもひんやり心地よい。ただし、ジェルタイプゆえに保湿力はクリームやミルクに比べると控えめ。夏場のライトな保湿や、クリームの前のプレ保湿として使うのがベストです。
- さっぱり
- ベタつきゼロ
- コスパ良好
- 冬の乾燥には物足りない
- ブランド
- ボディファンタジー
- タイプ
- ローション
- 容量
- 236mL
約800円(税込)
香りを楽しみたいならコレ。フレグランスローション。
ボディファンタジーはアメリカ発のフレグランスブランド。ボディミストが有名ですが、実はボディローションも優秀です。アロエベラ配合で保湿しながら、甘く華やかな香りをまとえます。
フレグランス代わりに使う方も多く、香りの持続は2〜3時間程度。保湿力は中程度ですが、「ボディケアしながらいい香りに包まれたい」という目的にはぴったり。バニラ系やフルーツ系など香りのバリエーションも豊富です。
- フレグランス効果あり
- バリエーション豊富
- 香りが強め
- 保湿力はやや弱い
- ブランド
- ジルスチュアート
- タイプ
- ミルク
- 容量
- 250mL
約3,000円(税込)
ご褒美プチプラ(?)。リッチな香りと使用感。
「プチプラ10選」に入れるか迷ったライン——税込約3,000円はプチプラの上限ギリギリですが、ジルスチュアートのボディミルクは香りの贅沢さで唯一無二の存在。アロマティックフローラルブーケの香りに包まれるだけで、お風呂上がりのケアタイムが特別なものに変わります。
ローズエキスやオリーブオイルを配合し、保湿力も十分。ミルクタイプで伸びがよく、ベタつきも少なめ。パッケージの可愛さも含めて、プレゼントにもぴったりです。
- 香りが素晴らしい
- パッケージが可愛い
- 保湿力十分
- プチプラとしてはやや高め
- ブランド
- 無印良品
- タイプ
- ミルク
- 容量
- 250mL
約790円(税込)
シンプルイズベスト。無印の安定感。
無印良品のボディミルクは、シアバターとホホバオイルを配合したシンプル処方。無香料・無着色で肌にやさしく、誰でも使いやすい設計です。
ミルクタイプなので伸びがよく、保湿力も必要十分。250mLで約790円とコスパも良好です。無印らしいミニマルなデザインのボトルは、洗面台に置いても生活感が出すぎないのが嬉しいポイント。詰め替え用もあるので、長く使うほどお得に。
- シンプル処方
- 無香料
- 詰め替えあり
- 劇的な保湿力はない
- ブランド
- ユースキン
- タイプ
- クリーム(医薬部外品)
- 容量
- 120g
約900円(税込)
乾燥・ひび割れに本気で効く薬用クリーム。
黄色いパッケージでおなじみのユースキンは、ヒアルロン酸とビタミンE(酢酸トコフェロール)を配合した指定医薬部外品。「ひび・あかぎれ・しもやけ」への効能が認められており、冬場の手足のケアに欠かせない存在です。
ビタミン系の独特な香りがありますが、塗り込むとすぐに気にならなくなります。テクスチャは重めですが、体温でとろけるように肌になじみ、しっかり保湿してくれます。120gで約900円とg単価はやや高めですが、薬用クリームとしてはリーズナブル。
- 医薬部外品
- ひび割れに効く
- ロングセラー
- 独特な香り
- テクスチャが重い
- ブランド
- Aesop
- タイプ
- バーム(デパコス)
- 容量
- 500mL
約8,300円(税込)
「日常を格上げする」プレミアムボディケア。
番外編として紹介するのは、オーストラリア発のスキンケアブランド「Aesop(イソップ)」のボディバーム。500mLで約8,300円と完全にデパコス価格帯ですが、プチプラとの違いを知ることで自分に必要なレベルが見えてくるので、あえて取り上げます。
ナッツオイルや柑橘系精油をブレンドした洗練された香りは、塗るたびにスパにいるような気分に。テクスチャはバームとしては軽めで、肌なじみがよくベタつきも控えめ。保湿力はもちろん申し分なく、肌がしっとりやわらかくなります。
正直なところ、保湿だけが目的ならプチプラで十分。Aesopの価値は「香り」「テクスチャの上質さ」「使う時間そのものの豊かさ」にあります。毎日ではなく週末のご褒美ケアとして取り入れるのも素敵ですね。
- 香り・テクスチャが極上
- 大容量500mL
- 価格が高い(g単価約16.6円)
部位別ボディケアのコツ
全身に同じクリームを塗るだけでなく、部位ごとに塗り方やアイテムを使い分けることで、保湿効果がグッとアップします。
肘(ひじ)
肘は皮脂腺が少なく、机に肘をつくなどの摩擦で角質が厚くなりやすい部位。週1〜2回のスクラブで古い角質を落としてからクリームを塗ると、浸透力がアップします。ニベアクリームやユースキンなど、重めのテクスチャのアイテムをたっぷり塗り込みましょう。
膝(ひざ)
膝も肘と同様に角質がたまりやすく、黒ずみが気になる部位。保湿に加えて、尿素配合のクリームを使うと角質がやわらかくなり、黒ずみの改善にもつながります。入浴後、膝を軽く曲げた状態で塗ると、シワの奥まで行き渡りますよ。
かかと
冬場にひび割れやすいかかとは、クリームを塗ったあとに靴下を履くのが鉄板のケア方法。ユースキンなどの薬用クリームをたっぷり塗り、綿の靴下を履いて就寝すると、翌朝にはしっとり柔らかなかかとに。ガサガサがひどい場合は、かかと専用のやすりで余分な角質をオフしてからクリームを塗りましょう。
背中
自分では見えにくく、手も届きにくい背中。乾燥すると粉を吹いたりかゆみが出たりすることも。スプレータイプのボディローションを使うか、ローションをたっぷり手に取って腕を回して塗りましょう。背中は皮脂が多い部位でもあるので、重すぎないローションやミルクタイプがおすすめです。入浴後のルーティンに組み込むと忘れずに続けられます。
塗るタイミングのゴールデンルール
ボディクリーム・ローションの効果を最大化するなら、お風呂上がり5分以内に塗るのがベスト。入浴直後は肌が温まって毛穴が開き、水分が蒸発しやすい状態です。タオルで軽く水気を拭き取ったら、肌がまだしっとりしているうちに保湿剤を塗りましょう。この「5分ルール」を守るだけで、保湿力が段違いに変わります。
まとめ:自分に合ったボディケアを見つけよう
ボディクリーム・ローション選びのポイントをおさらいしましょう。
- しっかり保湿したいなら → ニベアクリーム、ユースキン(クリームタイプ)
- さっぱり軽い使い心地なら → ハトムギボディジェル、ヴァセリン アドバンスドリペア
- 香りを楽しみたいなら → ジルスチュアート、ボディファンタジー
- 家族みんなで大容量を使いたいなら → セタフィル、ジョンソンボディケア
- シンプル&無香料派なら → 無印良品ボディミルク、ヴァセリン
- ご褒美ケアを取り入れたいなら → Aesop レバレンスバーム
大切なのは「続けられること」。どんなに優秀なクリームでも、使わなければ意味がありません。自分の肌質・好み・予算に合ったアイテムを見つけて、毎日のボディケアを楽しい習慣にしていきましょう。
よくある質問(FAQ)
Q1. ボディクリームとボディローション、どっちを選べばいい?
A. 乾燥がひどい方や秋冬メインならクリーム、ベタつきが苦手な方や春夏メインならローションがおすすめです。迷ったら中間のミルクタイプから試してみてください。
Q2. 顔用のクリームをボディに使ってもいい?
A. 使えますが、顔用はボディ用より高価な傾向があるのでコスパが悪くなります。逆に、ニベアクリームのように「顔にもボディにも使える」と明記されているものなら問題ありません。ただし、顔の肌は体より薄くデリケートなので、ボディ用を顔に使う場合は注意が必要です。
Q3. ボディクリームを塗るベストなタイミングは?
A. お風呂上がり5分以内がベストです。肌がまだ湿っているうちに塗ることで、水分を閉じ込めてうるおいが長続きします。朝出かける前に塗り直すとさらに効果的です。
Q4. プチプラとデパコスのボディクリーム、何が違うの?
A. 保湿力だけで見ると大きな差はありません。デパコスは「香りの質」「テクスチャの上質さ」「パッケージデザイン」「使う時間の満足感」に優れています。日常使いはプチプラ、特別な日やご褒美にデパコスという使い分けがおすすめです。
Q5. 敏感肌でも使えるプチプラボディクリームは?
A. ヴァセリン アドバンスドリペア(無香料)やセタフィル モイスチャライジングローション(皮膚科医推奨)は敏感肌の方にも人気があります。初めて使う場合は、腕の内側など目立たない部分でパッチテストをしてから全身に使いましょう。
Q6. ボディクリームとボディオイル、重ね塗りしてもいい?
A. はい、おすすめの使い方です。先にローションやミルクで水分を補い、その上からオイルやクリームでフタをすると保湿効果がアップします。乾燥が気になる冬場は、この「重ね塗り」テクニックが非常に有効です。
この記事は2026年3月時点の情報をもとに作成しています。商品のリニューアルや価格改定が行われている場合がありますので、最新情報は各メーカーの公式サイトをご確認ください。